2008年08月06日

ナビスコ杯準々決勝 Leg.2 大分vsFC東京 九州石油ドーム

夏休みを取って大分へ。暑い。暑いけれども、いつだったか9月に来たときの、動く気もなくすほどの暑さではない。タクシーの運ちゃんも、今日は割と涼しいと言っていた。

九石ドームに来ると感じるのは、味スタで椅子を拭いてくれる運営スタッフとボランティアの方々のありがたさです。使用頻度にもよるんだろうけれども、屋根付きの割に椅子汚いよね>九石。

先制して、でも追いつかれて、今年のナビスコ杯は敗退となった。敗退するにしても、90分のうちにはもう1点取って、Leg.1のホームでの負けをチャラにして、延長までもつれてくれれば、まだモヤモヤせずに終われたのになー、などと勝手なことをボヤいてみる。言っても詮無いことながら、そもそもホームで負けてる時点で180分のプランとしては失敗な訳で。何とも悔しい。
勝敗を別にすれば、攻撃・守備とも復調してきた感じはする。でも、ポカンと抜けて失点してしまうのを何とかしないと、中盤が失点を怖がって切り替えが悪くなる。

モヤモヤしたまま駅前まで戻って、焼酎飲みながらGさんとクダを巻く。関アジ、関サバ、鳥天、おいしゅうございました。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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