2008年11月08日

J1 第31節 G大阪vsFC東京 万博記念公園競技場

睡眠2時間。久しぶりにmakiさんと2人なので、1day大阪で遠征。1day京都は1人から利用可なのに、1day大阪の催行は2人から。何故?
新大阪へ着くものの、まだ10時前なので、まずは梅田に行って買い物。昼にお好み焼きを食べて、万博へ。

前後半通じて攻められまくりだったけれど、よく守ったね。そして特に前半、少ないチャンスでよく点を取った。石川−カボレのラインは相性がいいのかしらん。前半、播戸の決定的な飛び出しを塩田が2・3度防いでくれたのが大きかった。それにしても播戸とか寿人とか田中達也とか、ちょこまかしたFWがウチのDF陣は苦手だなあ。HTにその播戸が交代してくれたのはラッキーだった。後半早々に石川が2点目を決めて、もう後はいいから早く終わってくれと思いながら見てました。3点目を平山が取ったのも嬉しかった。ゴール後に看板に足をかけたらズレちゃって、また壊したーと焦り気味だった(?)のには笑いました。ルーカスに1点返されちゃったが、得点者の欄がまるで東京が4点取ったかのように見えるのは、今でもルーが好きだから。
ガンバの、後ろでゆっくりボールを回していて、いきなり縦にボールが入ったら一気に攻撃に移る様子は見事でした。やっぱり上手いよね。ピッチの真上にビデオカメラをぶらさげて、1試合ずっとそのアングルで見てみたい。

くたびれ果てたが快勝! 再び梅田に戻って、買い物しまくり。東京にいると服だの靴だの買いに出かける時間がないのだ。日々のストレスを発散し、大荷物を抱えて東京に戻る。いや、有意義な遠征でございました。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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