2006年05月27日

練習試合 FC東京U-15むさしvs久留米高校 学芸大グランド

柏から大急ぎで東京横断して、武蔵小金井へ。東京へ戻るにつれて雨が降り始めたが、明日は小平へ行かないので、青赤を見ておきたいなーという訳。
スケジュールでは18時半開始となっていたが、18時過ぎに始まったらしく、半前に着いたらもう試合が進んでいた。むさしは3年生、久留米高校は1年生(?)が対戦していたようです。成長期の14〜16歳なもので、体格にはかなりの差がある。それをテクニックと身体のかわし方ですり抜けて行く、という感じ。双方、雨で思うようにパスをつなげない様子だったが、アクロバティックなトラップを見せてくれたりして面白かった。さすがに身体が柔らかいや。
1本目1-0、2本目2-0で、2本目はほとんど一方的に攻めていた。3本目もあったが冷えてきたので切り上げて帰宅。U-15は選手がよくわからないが、印象に残ったのは右サイド6とCB2。主審を務めていたのは監督さんで、試合の切れ目にピッチ内で指導の声が飛んでいました。どこから声がするんだろうと思ったよ(笑)。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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