2011年04月16日

練習試合 FC東京U-15深川 - FC東京U-15むさし 深川グランド

昼、飛田給でチャリティサル2回目。前回同様「女性1人はカウント外(=フィールド5人可)」のルールで、ちょっと守備が混乱。戻るタイミングがなかなか難しい…。

終了後に深川へ移動。京王線で移動中に雨が降り始めたので、着いたら傘を買わないとだめかなーと思っていたが、深川では降っていなかった。東京は横に長いのだ。
練習試合は16時からと思っていたら、30分後ろにずれていた。待ってる間、天然芝側でU-18の練習を見物。いよいよ明日から公式戦だ、頑張れー。

このところ兄弟対決では、むさしが青ユニを着ていることが多い。白ユニの勝率が低かったゲンかつぎか?などと話しつつ、端っこで観戦。

まだ背番号と名前が一致しないので、布陣はパス。30分×3本。1本目、1-1。2本目、1-0。3本目、0-1。合計2-2の引き分け。
印象に残ったのは、深川左サイドのテクニシャン渡辺龍と、むさしの小柄なボランチ小泉。
深川はすでに点を取る形が出来ているが、むさしの守備・攻撃も粘り強い。今年はコーチ陣の体制が大きく変化したが、それぞれ良い「化学反応」を起こしてくれるといいなあ。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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