2006年08月05日

A3 蔚山現代vsG大阪 国立競技場

今日も三ツ沢に行く気満々だったのに昨日敗れてしまったので、ぼんやりしていたらmakiさんから加地見に行こうとのお誘い。で、国立へ。
前半15分位まではG大阪ペースだと思ったんだけどねー。急に運動量が落ち始めて、失点を許すと、あとはガタガタと崩れて行った感じ。橋本の負傷交代は想定外だったと思うけれども。相手のドリブルにずるずるついて(3人も!)下がって行くだけじゃいかんよね。東京の試合でも見かける光景だけど。逆に言えば、前が開いているならドリブルで自分が!と突進して行ける選手がいるだけで随分攻撃がやりやすくなるんだね。
えー?!という感じの6-0となり、5・6点目あたりでは周りのG大阪サポから拍手が起きていた。李天秀とレアンドロ、上手だったねー。それにしてもどうしちゃったのかね、ガンバ。
posted by kul at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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