2006年10月15日

メトロポリタンリーグ FC東京U-15深川vs鹿島アントラーズノルテ

U-18と同じ時間に、人工芝GではU-15深川と鹿島ジュニアユースが試合をしていた。2試合目もあるようなので、広島戦を見に帰るねえさんと別れ、人工芝Gに移動して観戦。
それぞれ学年構成はどうなってるのか? 鹿島の選手達はGKを除き全体的に小柄。ユニがブカブカだー。体格差もあってか、一方的に東京ペース。前半に2ゴール、後半は1PK含む3ゴールをあげて5-0で完勝した。鹿島の選手達も最後まで諦めてなかった。えらいぞ。
それにしても、ライン際の至近距離で見ると、皆上手いなあ。前半に目の前でテクニックを堪能させてもらった18高木、後半に右から左へチェンジした13武藤が印象に残りました。鹿島はボランチ?の15番君。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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