2013年01月12日

高校選手権準決勝 鵬翔vs星稜/京都橘vs桐光 国立競技場

第一試合開始に遅れて国立競技場へ。日差しを求めてホーム側ゴール裏に座ったところで、鵬翔が08小原のFKで1-1に追い付いた。後半も星稜が勝ち越すがすぐに鵬翔が同点として、PK戦。鵬翔2-2(PK4-3)星稜で、鵬翔が決勝へ。面白いパスを出していたMF08小原が2年生、よく走るFW10北村が1年生。おおー。

第二試合。あまりに眩しいのでバックスタンド上層へ移動。プリンスリーグ関東のよしみで桐光応援で見ていたが、京都橘のカウンターが強力。FW10小屋松と07仙頭の2トップが目立つが中盤も堅実で、前に自由にやらせるため黒子になる、というのが見て取れる。面白かった。京都橘3-0桐光で、決勝は鵬翔vs京都橘。
posted by kul at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー:観戦記2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/316244903
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック